老後の小遣い稼ぎ|ふわりん実践中!週6時間で月3万円をゲットする方法

週6時間で月3万円のおこづかいをGET!私の実践しているノウハウを公開しています

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【老後の小遣い稼ぎ】ライティングはノーリスク・ミドルリターン

   

週6時間で、月3万円の小遣い稼ぎをしている、ふわりんです。

昭和34年生まれのシニア世代ですが、少し前の世代とはシニアに対する感覚も、見た目も違うように思っています。(って、私だけww)

タイトルにある、ライティングはノーリスク・ミドルリターンについ説明します。

ライティングはノーリスクの理由

自分で時間を割いて、せっせと営業をかけたりしては、その時間の浪費分がリスクと言えなくはありません。

今はクラウドソーシングという便利なシステムを構築してくれている会社が多数あり、そこから自分に合ったサイトに登録するだけで仕事が始められます。

もちろん、数十%の手数料はお支払いしますが、クライアントとのトラブルはおおいに回避できます。それでも、トラブルが無いわけではないので、ワンクッションは必ず必要だと感じています。

無料で登録した後は、自分でできそうな仕事、興味がありそうな仕事を探します。そして、応募すると、クライアントから採用・テスト採用・不合格の判定が下されます。

 

合格は、テスト採用とも連絡がきますが、不合格の場合は何もくれないクライアントも沢山います。いちいち気にしていたのでは仕事になりません。しかし腹が立つほど礼儀知らずなクライアントは、その後はできるだけ関わらないよう拒否したりすることもあります。

 

ライティングはミドルリターンの理由

ライティングは労働に対する対価という意味では、ローリターンどころかマイナスになってしまうこともあります。

 

例えば、やっと取れた案件が1文字0.1円だったとします。1000文字書いても100円です。しかも、記事を書くためには、情報の収集が必要だったとしたら、10分なり30分なりの時間は、それに費やされてしまいます。

 

1000文字は、慣れてくれば30分程度で書けますが、慣れないと1時間以上かかるかもしれません。合計1時間半の仕事をし、提出しても100円です。そこから数円は手数料で引かれますから、時給換算したら90円以下の仕事になってしまいます。

 

最初は時給という考え方は、決してしないように注意してください。書く技術が上がってくると、1文字1円から数円まで、ありとあらゆる仕事があります。私個人の感想としては、1文字1円から1.5円程度の仕事が、一番やりやすいように感じています。

 

それ以上の文字単価の仕事は、クライアントから求められことが多くなり、結局時間がかかってしまいます。

 

また、仕事が継続してくると、一気に30記事といったご注文を頂けることもあり、時間の配分を自分で決めながら、着々と仕事をこなすことができるようになります。

 

こうなってくると、ノーリスク・ミドルリターンです。結果的に週6時間で月3万円となるわけです。

 

次回は、私が色々登録して仕事をした結果、どこが使いやすかったかを紹介すます。サイトのシステムにも相性みたいなものがあるので、あくまでも個人的感想です。参考にしていただければと思います。

 

まとめ

この記事は、現在で1300文字くらいあります。書いている時間は、15分くらいでしょうか。キーボードを打つスピードは、慣れ以外にはありません。でも、誰でも慣れることができる作業ですから、臆さず1歩ずつ前進していきましょうね^^

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